teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


あっ

 投稿者:  投稿日:2011年 9月 4日(日)20時44分22秒
返信・引用
  Kさん、
ご訪問頂いていたのですね。

私は、この夏は乳幼児を2人を預かって、保育士稼業、別名婆業に励んでおりました。

明日から本業が始まります。
また、どこかでお世話になるかもしれません。
その時は、どうぞ宜しくお願い致します。

Sさんや他の皆さま、どうしておられるんでしょうね。
会って、お話したいなぁ・・。
 
 

ご無沙汰

 投稿者:K  投稿日:2010年12月12日(日)07時41分13秒
返信・引用
  Mさん。お元気ですか。久しぶりに、ここを見ました。私ども日々修行です。  

帽子

 投稿者:  投稿日:2010年11月 8日(月)22時55分4秒
返信・引用
  帽子  

防止

 投稿者:  投稿日:2010年 3月 2日(火)22時18分16秒
返信・引用
  防止  

防止

 投稿者:  投稿日:2009年 6月15日(月)00時16分35秒
返信・引用
  防止  

広告防止も兼ねた投稿

 投稿者:M  投稿日:2008年12月 1日(月)19時17分29秒
返信・引用
  ここを、読んでおられる方、もういないかな?


講習会 「絵を使ったソーシャルスキルトレーニング」


日  時: 平成21年1月31日(土) 午後1時30分~4時40分

会  場: 戸山サンライズ 大研修室A  東京都新宿区戸山1-22-1
内  容: (1)SSTについて
      (2)絵カードを使ったSSTの実際
           (3)ワークショップ

「絵を使ったソーシャルスキルトレーニング」(平成21年1月刊行)をテキストとして使用します。
※内容は変更になることがあります。

講  師: SST絵カード編著者
           (元)京都府公立小学校 ことばの教室担当教諭
          (現)公立幼稚園・保育園 発達心理カウンセラー
受講料 : 4,000円(テキスト「絵を使ったソーシャルスキルトレーニング」を含みます)
定  員: 50名(先着順)
 

皆さん、お元気ですか?

 投稿者:M  投稿日:2008年 5月15日(木)23時16分12秒
返信・引用
  わたしも、
4月から職場復帰しています。
今までの経験がそのまま活かせる所も多いけれど、
未知の部分もあるので、それがまた新鮮でもあります。

ちょっと迷いながら選んだ職だけど、
今は、これで正解だったなと・・・・。

久しぶりの番組紹介。明日ですね。タイミングよくここを見られる人はいるかな?


障害がわかって前向きになった、アスペガー症候群
チャンネル :教育/デジタル教育1
放送日 :2008年 5月16日(金)
放送時間 :午後8:00~午後8:30(30分)
詳しくは、NHKホーム頁にて。

http://www.nhk.or.jp/kira

 

テレビ番組のお知らせ

 投稿者:M  投稿日:2008年 1月12日(土)23時10分37秒
返信・引用
  NHK教育テレビ 『ハートをつなごう』
1月7日(月)、8日(火)午後8時からの
“発達障害第8弾 就労編パート2”

を見逃した方は、
再放送が14日(月)、15日(火)午後1:20からあるそうです。
 

二つ目は

 投稿者:M  投稿日:2008年 1月10日(木)15時14分45秒
返信・引用
  名称 特別支援教育講演会・シンポジウム
日時 2008年2月16日(土) 10:30-12:30
会場 京都教育大学 F棟 大講義室
内容 東京学芸大学教授 上野一彦先生の講演
『今始まった特別支援教育の展開と課題―新しい発達障害の理解と支援をめぐって―』
講師 上野一彦(東京学芸大学教授)
費用 無料
参加人数 300名(学校心理士以外の教育関係者も含む)
問合せ先 京都府京都市伏見区深草藤森町1
京都教育大学 教育学科 藤岡研究室(京都支部)
TEL: 075-644-8196
E-mail: fujioka@kyokyo-u.ac.jp
備考 参加希望者は、事前に葉書もしくはメールでお申し込みください。
 

皆さん、ご多忙のことと思います

 投稿者:M  投稿日:2008年 1月10日(木)15時10分31秒
返信・引用
  私は、出稼ぎ、内職仕事ともに山場を超え、
あとはマイペースでやっています。

お忙しい皆さんに今日も講演会のご案内
明日からの仕事にすぐに・・というものではない内容だと思いますが、
長期的視点で、大事なことが学べるものを二つ、書いておきます。

一つ目は

日時:2008年2月2日(土)
午後1時30分開場、2時開会、4時30分閉会
場所:KBSホール
京都市上京区烏丸上長者町 KBS京都放送会館3F
〔第1部〕
「アスペ・ノンラベルの支援と今後の課題」
講師:田井みゆき(ノンラベル代表)
〔第2部〕
「 演 題 未 定 」
講師:ニキ・リンコさん(翻訳家)
定 員:700名(受付順)
参加費:3,000円
申込み:参加を希望される方の氏名、所属、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号を、FAXまたはパソコンメールにてお送り下さい。お申込頂いた方には詳細案内と、参加費のお振込み案内等を送付いたします。お振込みの確認ができた方から、受講票を送付しますので、当日受付でご提示下さい。

主催●ノンラベル
後援●日本自閉症協会京都府支部、オンリーワンの会(高機能自閉症・アスペルガー症候群及び周辺の発達障害京都親の会)、京都LD親の会たんぽぽ、京都ADHD親の会クローバー、京都市、京都府
◆お申込み・お問合せ
〔ノンラベル事務局〕
〒601-8201 京都市南区久世川原町115番地
TEL.075-921-3338 FAX.075-921-5055
mail:non-label@mist.ocn.ne.jp
 

リタリンと発達障がい

 投稿者:M  投稿日:2007年12月18日(火)12時36分54秒
返信・引用
  薬のことには全く疎いのですが、
今、マスコミ(特に毎●新聞)でのリタ叩き、
何か大事なことを見落としているような気もします。

さる信頼できる筋からの情報ですが、
下記の番組は、その辺も整理されて作られたものらしいです。

地元でも、
リタを使っている子も少なくないと思います。
是非、正しい知識を得て、不安を解消できれば良いですね。


2007年12月20日(木)午後8時~8時29分
再放送:12月27日(木)午後1時20分~1時49分

NHK教育テレビ 福祉ネットワーク
「リタリン問題と発達障害」

詳細はこちら
  ↓
 http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/info/0712/71220.html
 

番組情報

 投稿者:M  投稿日:2007年10月28日(日)09時15分39秒
返信・引用
  他のMLからの情報です。

NHK総合 [プロフェッショナル 仕事の流儀]
2007年10月30日(火)10:00-10:45 放送予定
『見えない心に、よりそって

       ~ 自閉症支援 服巻智子 ~』

これまで3000人を越える自閉症の人々と向き合い続けてきた女性が
九州・佐賀にいる。「NPO法人それいゆ相談センター」でセンター長を
務める自閉症支援の専門家、服巻智子だ。
服巻の元には、全国から相談者が訪れる。わざわざ佐賀に引っ越して
くる家族も少なくない。

服巻の主な仕事は、自閉症の子どもたちにコミュニケーションの取り方を
教えること。自閉症の人は、物事のとらえ方が一般の人とは違う。
そのため自分の感情を伝えたり、他人の気持ちを理解することが苦手で、
コミュニケーションがうまくとれない。そこで服巻は、アメリカで開発された
教育法などを用いて、子どもたちに一般の人々のコミュニケーションの
方法を教えていく。
服巻は信じる。「人は必ず成長する」。
コミュニケーションがうまくとれず、学校にも行けなかった自閉症の
子どもたちが、服巻の元に通い続けることで、次第に変わっていくという。

9月初め、服巻のもとで、中学1年生の自閉症の男の子が大きな
挑戦を控えていた。学校の同級生全員の前で、自分が自閉症で
あると明かし、あいさつをするのだ。
1年生は242人、服巻とともに舞台に立った男の子は、自分の
想いを伝えることができるのか?
日々、自立症の子どもたちと向きあい続ける服巻の仕事の流儀に迫る。


__________________________________

服巻先生は元、養護学校の先生ですが、
ソーシャルストーリーの日本への紹介を始めとして、
自閉症スペクトラムの子への指導、支援に関しての日本の第一人者です。
花丸超おすすめ番組です。


追伸

ごめんさなさい。
11月1日、(出稼ぎで)こちらにいない日です。
ずっと行けていないけど、私の事、忘れてしまわないでね。
 

Re: お久しぶりです

 投稿者:M  投稿日:2007年10月 6日(土)23時56分39秒
返信・引用
  > Mさん、お元気ですか?

 あっ、
 元気です、元気です。

 この前、行けなくてごめんね。
 日にちを間違えて、他の予定を入れてしまっていて、直前に気付いたので、
 変更もできなくて・・・。

 忙しいのに暇で、暇なのに忙しい毎日。
 気持ちばかり焦って、身体が付いていけないといった感じかな。


> 言われるように担任を軸にしながら、担当者がより有効的に、機能的に動けることが大切だと思います。

 本当に・・・。
 その方向に動いていって欲しいなぁ・・。
 

お久しぶりです

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年10月 3日(水)21時44分18秒
返信・引用
  Mさん、お元気ですか?
久しくお会いしていないので、ちょっと、さみしいです。
今、前期終業が近いので、あゆみ作成に追われる毎日です。

明日は、研究所の担任講座3回目です。
劇の初演を予定しています。
3回講座で少しでも子どもの見方が変わられた先生がおられたら嬉しいと思っています。
最後、がんばります。

今日、私の学校で、通常学級の子どもをどう支援しようかということを、学年と私と通級のN澤ティチャーズでしました。
保護者の方への懇談の時にN澤ティチャーにどんなことを話してもらうかも、打ち合わせました。我が校でもことばと協力して、少しずつ支援が進んでいます。

言われるように担任を軸にしながら、担当者がより有効的に、機能的に動けることが大切だと思います。
 

通級の役割

 投稿者:M  投稿日:2007年 9月17日(月)16時18分43秒
返信・引用
  特別支援教育を担当する教員の加配、昨年は282人、本年度はは311人でしたが、
来年度は3倍の900人が予定されているそうですね。

これは、特別支援学校の担当と通級指導担当ということだと思います。

例えば、
すべての小中学校に通級指導教室を作るとなると、3万人ほどの加配が必要ということで、
まだまだ微々たる人数です。

“支援員”も含め、
学級担任を軸にしながら、
より機能的に動けるようにと・・・老婆心ながら・・願っています。

        < 通級教室、頑張って欲しいな・・。
 

知人からお知らせがありました

 投稿者:M  投稿日:2007年 9月 1日(土)20時58分35秒
返信・引用
  高機能自閉症・アスペルガー症候群の理解と支援学習会
楽しさからはじめよう 子どものからだとこころを育てる環境や遊び

【講師】 太田篤志先生 (姫路獨協大学医療保健学部作業療法学科 教授・作業療法士)
【日時】 平成19年9月9日(日)14:00~16:00(受付13:30)
【会場】 いたみホールB1F 多目的ホール

申込方法など詳しいことはPDF
http://www5f.biglobe.ne.jp/~h_hfpdd/2007-9.pdf


残暑厳しい中での運動会の練習、
音楽会など集団での活動が辛そうな子どもたちがいます。
どうすればいいのか分からなくて混乱する以前の
「感じ方の違い」から生じる独特な行動があるという視点を持つだけで
その「独特な感じ方」を活かした活動へのヒントになるかも。
 

自覚症状を感じます。

 投稿者:K  投稿日:2007年 7月18日(水)00時46分3秒
返信・引用
   年々、自分の体力の弱体化を感じる今日この頃です。昨日、今日と太鼓祭りで、「さらに寄る年波の厳しさ」を痛感しています。プラスプラスさんやT小の面々にもお会いしました。他にも別のグループが行動していたのだと思いますが、会うことはできませんでした。 昨日は、T小のSi先生やSa先生(どちらも新採2年目)の若い男性教員のお二人が、私の所属する3班(所属して早12年目となりました。)に、ずっとついて、神輿をかついでくれました。もちろん、個々の家庭の状況などがありますので、みんなが同様のことをできるわけではありませんが、最近コミュニティスクール等々が叫ばれてきたいる中で、彼らのこのような行動は学校内での働きと同様に重要かつ不可欠なことになってくるのではないでしょうか。「学校内での活動はしっかりやっていて当たり前。それ以上に、家庭や地域にどれだけ見える動きをするのか。」保護者や地域の目は学校でのことだけでなく、そういうことまでも、学校の評価の対象となっているようです。私の子どもの行っている学校でも、今月初めにあった、PTA行事のH小祭りに来ていた先生、来なかった先生と保護者の間でも、そういうことだけで、プラス面、マイナス面の評価となって蓄積がなされていくようです。  

それはそれは

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 6月28日(木)21時26分48秒
返信・引用
  私は最近いつも使っているノートパソコンの調子が今ひとつだったので、もう一台のノートパソコンを使って仕事やメールを見ていました。でも、そこにはこのサイトがお気に入りに入っていなくて、これを開くのはほんとに久しぶりです。ごめんなさいです。
今日開いてみて、Kさんのメールに嬉しくなりました。
行こうよ、行こうよ。一緒に!五小のH野さんも申し込んでくれたかなあ?
今日は、H野さんに近畿LD研の案内も送りました。みんなで外部に出て行って、みんなで元気に学習しましょうよ。外部に出て行くと刺激があって、元気が出ます。
八幡は私一人じゃなくて、みんなで行きましょう。
 

申し込みました。

 投稿者:K  投稿日:2007年 6月28日(木)20時58分5秒
返信・引用
  桃山養護のPDD対応のTT講座に申し込みFAXを送ってしまいました。プラスプラスさんの勧誘活動に負けました。ただ、校内状況により、いけるかどうかは、その日に発生する生指上の問題の緊急性と重要度、そして、私自身の必要度の大きさによって、抽選により選ばれても、不可能な場合があります。そうならないように願っているところです。生指部長と高学年付き加配という立場上、いくら研修があっても、抜けるに抜けられない状況を抱える本校の厳しさです。そういうことに関わらずに、「今日は桃養で研修があるので。」といって、素早く抜けられたらいいのですか。  

ところで

 投稿者:M  投稿日:2007年 6月25日(月)21時50分53秒
返信・引用
  この水曜日の例会の内容は何でしたっけ?  

、「第7回発達性ディスレクシア研究会」のお知らせ

 投稿者:M  投稿日:2007年 6月25日(月)21時49分37秒
返信・引用
  KさんのTTの指導者養成講座受講と同じ日です。
発達性ディスレクシアを中心とする学習障害について、研究的な視点から考える研究会です。

日時:7月28日(土)~29日(日)

場所:大阪医科大学付属看護専門学校ホール
    〒569-0095  大阪府高槻市八丁西町7-6
    JR高槻駅から徒歩10分、阪急高槻市駅から徒歩10分

内容:一般演題、及び 特別講演

参加費(予定) 会員 4000円 一般 6000円 学生 3000円
   1日参加者には割引きあり (保護者の参加は不可)

事務局  若宮英司(藍野大学)

連絡先 〒569‐8686 高槻市大学町2-7   大阪医大LDセンター
    FAX  072-684-6236(申し込み先)
    お電話でのお問い合わせは応じられません。
    申し込み、お問い合わせはFAXでお願いいたします。
    氏名・所属・住所・連絡先電話番号・FAX番号を書き、
    発達性ディスレクシア研究会と明記してお申し込み下さい。
 

本題です

 投稿者:M  投稿日:2007年 6月24日(日)09時58分2秒
返信・引用 編集済
  『LD・ADHD・高機能自閉症等の理解と支援』

 気づきと理解
 と
 ソーシャルスキルトレーニング 社会性のつまずきの背景と社会性の獲得と向上

 のビデオ、DVDが出ているようです。

 各46分で9500円+税金

http://www.igakueizou.co.jp/product/kenko/kenko_wu.html#WU01

 各校1は要らないけれど、市に1あれば便利ですね。
 サンプルもあります。
    ↓
  http://www.igakueizou.co.jp/mov/kenko/wu/wu01.html
 

梅雨の晴れ間の土曜日は

 投稿者:M  投稿日:2007年 6月24日(日)09時47分25秒
返信・引用 編集済
  近江八幡のボーダレス・アートミュージアムNO-MAに行ってきました。
 http://www.no-ma.jp/
特に森貴義さんという方の「ガラクトーイ」
単純な形の組み合わせなのに、物の微細な特徴を捉えていて、まさに“絶妙”でした。
勝手に抽象化と具現化の交錯と命名。

他にも製薬会社のあの象さんを2000体ほど作り続けている方の展示も。
あそこまで究めると、その世界もあらためて心地良いものと納得です。


その後、水郷巡りと歴史的建造物を訪ねての4時間あまりのウオーキング。

そうそう、近江の八幡小学校の校舎のそばも通りましたが、その建物にびっくり。
どんなふうにって?
敢えて説明は省略。そちら方面に行かれることがあれば是非行ってみてください。
 

お知らせ

 投稿者:K  投稿日:2007年 6月22日(金)19時04分51秒
返信・引用
  第49回日本小児神経学会の市民公開シンポジウムがあります。
参加費無料です。一般公開で、市民の皆様もご参加でき、事前の申し込みも不要です。
日 時 平成19年7月7日(土曜日)午後1時~午後4時(開場:午後12時30分)
場 所 グランキューブ大阪(大阪国際会議場)5階 大ホール(A会場)
 第49回日本小児神経学会にて、市民を対象に、公開シンポジウムを開催します。
 自閉症やアスペルガー障害、注意欠陥/多動性障害(AD/HD)、学習障害(LD)などの発達障害に対する関心が高まっています。発達障害は脳の機能障害が関係していることが明らかになりつつあります。このシンポジウムでは、脳機能の観点から、発達障害を見直し、発達障害を持つ子どもたちへの効果的な取り組みを、各分野の専門家にわかりやすく話していただきます。保護者、学校関係者、福祉関係者など一般の方々の参加をお待ちしております。
コーディネータ 田中 勝治(砂子療育園 小児神経科)
西牧 謙吾(国立特別支援教育総合研究所)
シンポジスト 岩坂 英巳(奈良教育大学) 里見 恵子(大阪府立大学)
谷池 雅子(大阪大学) 若宮 英司(藍野大学)
主 催 第49回日本小児神経学会総会事務局(大阪市立大学小児科 山野恒一)
後 援 大阪市、大阪市教育委員会、日本自閉症協会、全国LD親の会、
NHK厚生文化事業団近畿支局
お問い合わせ:日本コンベンションサービス株式会社
第49回日本小児神経学会市民公開講座窓口
TEL:06-6204-0400 ※午前10時~午後5時まで
総会ホームページ:
http://www2.convention.co.jp/49jscn/index.html
 

ティーチャートレーニング

 投稿者:K  投稿日:2007年 6月21日(木)22時49分15秒
返信・引用
  7/28のティーチャートレーニング講習会に参加申し込みをしました。本校の夏季校内研修会で、伝達研修をして、広めようと思います。特支サークルでも話題として取り上げていただければと思います。桃山養護学校のT先生(南山城養護学校勤務時の先輩教員)からお聞きしましたが、ティーチャートレーニングも岩坂Tのところで習ってきたものをそのままPDDの子に使うと余計に悪くしてしまうという場合があり、ADHDの子にはよくても、PDDには使えないことがあるとのこと。そのため、桃山養護学校では、今年度はPDD用のティーチャートレーニング研修会を行うとのことです。8/31から11/2jで、6,7回にわたって、金曜日の午後6時から実施されるそうです。運動会シーズンを乗り越えて、参加してみるかな?  

「不登校・ひきこもりと広汎性発達障害」

 投稿者:M  投稿日:2007年 6月19日(火)15時29分34秒
返信・引用
  十一 元三 先生(京都大学大学院医学研究科 教授)

これは、土曜日に行って来ました。
私が参加したのは大阪のライブ会場ですが、札幌・横浜・松戸など全国数カ所でTVを
使っての同時講演でした。


学校教育におけるメンタルヘルスの対象はいわゆる心理社会的要因にとどまらないで、
個体・生物学的要因にまで目をむけていくことが必要があるということ、

つまり
精神疾患(統合失調症、うつ病、摂食障害、PTSD)
発達障がい(アスペルガー、ADHD、LD)
心身症、その他の心因性疾患
虐待、家庭内暴力などの家族病理
不登校、いじめ、対人関係に関する問題
非行、性に関する問題
ストレス、マネジメント

等、それぞれの問題に応じた対応、サポートの必要性とその方法についての大筋の話を
聴かせて頂いたわけです。


「心の領域」には
健康相談活動、生活指導、福祉的介入、薬物療法、認知行動療法、心理療法

「脳機能・脳発達」の領域には
機能性の場合は薬物療法、心身のケア、環境のコーディネート
器質性の場合は薬物療法、外科手術、リハビリ
発達障がいの場合は治療教育的な組織支援

「体」と関連する領域には
小児科、内科治療と並行

するなどのサポートが必要とのことでした。

でも、あらたに疑問
心と脳(機能)はどう違うのでしょう?
 

謎はすべて解けた!!

 投稿者:M  投稿日:2007年 6月19日(火)15時13分48秒
返信・引用 編集済
  S.E.N.Sの会京都支部の役員さんらしき方々の集合写真を見て、
「この人、だあれ???? 」

先日、大阪教育大での某講習会でお会いした人と話していて納得。


ほら、
そこのパソコンの向こうのお姐さま、
身体と頭がオーバーヒートしてしまわないよう
くれぐれもお気をつけくださいね。
 

「第1回 ティチャー・トレーニング インストラクター(指導者)養成講座」

 投稿者:M  投稿日:2007年 6月13日(水)19時47分58秒
返信・引用
  主催者から上記の案内が届きました。
ご希望の方は、M宛にメールください。申し込み書をメール添付でお送りします。


これからTTを始めたい、あるいはTTのノウハウを学校現場や教育相談の場で個別に生かしたい
と希望される方が対象とのことです。

_____________________________________________

1.日時: 平成19年7月28日(土) 10:00-17:00
2.場所: 奈良教育大学特別支援教育研究センター 大講義室
3.内容:
  10:00-11:00 講義:「ティーチャートレーニングとは」
  11:00-11:15 休憩しつつ、
            ○HW1:「子どもの行動―対応―結果」
            ○HW2:「行動の3つのタイプ分け」  記載
  11:15-12:30 ●模擬セッション1:「子どもの行動観察と3つのタイプ分け
  11:30-14:30 ●模擬セッション2:「子どもの従いやすい指示の出し方」
  14:45-15:45 ●模擬セッション3:「無視(ほめるために待つ)」
            ●「めあて表」について 終了後、○質問紙記載&回収
  16:00-17: 00 学校版の工夫点、連携(学内、保護者)
                      質疑応答&まとめ


4. 対象と定員:
         (ア) 軽度発達障害など特別な教育ニーズのある子どもにかかわる教員で、
            TTのインストラクター(指導者)を目指す方、および指導者経験者
         (イ) 定員35名
5. 参加費: 3000円<オリジナル資料代>
6. その他:
      8月12日(日)に「学校場面でのSST 指導者養成講座」も行います。
      TT研修参加の方はSST研修の受講により、さらに子どもとのかかわりがスキルアップ
     されることが期待されます。

7.申し込み方法:
   平成19年6月28日までに、別紙申込書に必要事項を記載の上、下記までFAX、または郵送にて
  お申込みください

______________________________________________
    以上
  多分、申込みが殺到すると思います。早めにどうぞ。
 

今度は十一先生の講演です

 投稿者:M  投稿日:2007年 5月27日(日)20時55分36秒
返信・引用 編集済
  テーマ: 「不登校・ひきこもりの背景と広汎性発達障害」

講 師: 十一 元三 (といち もとみ)
         京都大学大学院医学研究科 教授

日 時: 2007年6月16日(土)13:30~16:00

講演内容:

小中学校・高校にはかなりの割合でメンタルヘルスの支援を必要としている児童
生徒がいて、教育行政関係者・教師・保護者を含め多くの人が「(心の問題は)
カウンセラーにまかせればいい」という考えています。
しかし実はカウンセリングで対応できる範囲を超えた問題であることが多く、
「発達障害」を含む多彩な児童精神疾患が背景となっています。
この現実を理解し、それに対してどう対応する必要があるのかを考えましょう。

・発達障害と精神疾患 (うつ・統合失調症など)
・発達障害と社会適応 (不登校・ひきこもり・社会的問題行動など)

会 場: 新梅田研修センター(大阪府大阪市)
    http://www.temmacenter.com/shin_umeda/access.html

費 用: 1,000円

申し込み: ここから
      http://www.seisa.ac.jp/information/application2.html

問い合わせ:星槎大学横浜情報処理センター フリーダイヤル 0120-82-2686
 

お疲れ様でした

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 5月23日(水)22時16分7秒
返信・引用
  今日の(5月23日)の例会の参加は7名でした。(Mさんも来て下さいました)
内容は、(1)特別支援教育の支援員の各校の活用交流
    (2)南部LD研 「巡回相談 個人の特性とともに環境の視点の重要性をふまえ       て」報告
    (3)市の特別支援教育、今年の動き
でした。交流ができて、有意義な時間でした。
今回不参加だった方も次回の参加をお待ちしています。

次回は、6月27日(水)17:30~です。場所は研究所です。
 

私も

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 5月20日(日)16時00分18秒
返信・引用
  今年のLD学会私も行きます。
今年T小に来られたN先生と一緒に行きます。
初参加、初体験です。

昨日(19日)に南部LD研に行ってきました。
今年からセンターに戻られたA山先生の報告でした。なかなか興味深い報告で勉強になりました。今度の例会で紹介します。
19日は午前中はサマースクールの実行委員会に行きで、忙しい一日でした。
今日は、指導主事訪問に向けての週案と指導案作りで一日が終わりました。
19日の夜にお風呂に行き、マッサージしてもらってちょっとは気分転換したんだけど、今日は宇治の植物園に行こうと思っていたのになあ。もう少し気分転換したい気分です。
では、24日に。
 

Re: あっ!この人知ってる!

 投稿者:M  投稿日:2007年 5月19日(土)12時52分36秒
返信・引用
  神戸の小学校にお勤めだったとか。Kさんもご存知の方でしたか。

この学会、今年は神戸であるそうです。Y市は運動会の時期?
http://www.edu.hyogo-u.ac.jp/shogaiji/jase45kobe.html

ドナ・ウイリアムズさんの講演は学会員以外にも公開されるそうなので、
行ってみようかなと。


LD学会は11月に横浜でしたよね。
去年の北海道はパスしましたが、
一昨年の福井は、Kさんも行かれましたよね。
私は目当ての講座だけ出て、あとは温泉で遊んで来ました。
                    < ふとどきもの


それにしても、
時間はたっぷりあるのに、内職仕事がはかどりません。
今までみたいに、正規のお仕事をして、
土日に気分転換で内職をするほうが能率は上がるのかも・・。
 

あっ!この人知ってる!

 投稿者:K  投稿日:2007年 5月19日(土)10時27分46秒
返信・引用
  Mさんから紹介のhttp://www.jase.jp/shinbun.htmlを見て、びっくり。顔写真の出ている松浦直己さんは、私の長期研修中の同級生でした。LD学会では、宇治少年院での取組等を発表されていましたが、いろいろなところで活躍されているようですね。もともと小学校教員ですが、もう研究者の道に進まれることを決められたのかな。  

遅刻はたった24時間だものね

 投稿者:M  投稿日:2007年 5月16日(水)21時40分34秒
返信・引用 編集済
  どうってことないか・・・。
         < 何か違うような・・・・。



ところで、気になることを調べていてこれを発見
 http://www.jase.jp/shinbun.html


矯正教育ということばには少し抵抗があるけれど、
心理社会環境因か発達因かと原因探しに時間を費やすことが如何に無意味かを
ここでも証明してくれていたんだね。


多分、中身は認知行動療法かなぁ・・。
ペアトレも、サクセスフルセルフも行動療法、応用行動分析だから、
基本的な考え方は同じだよね。
 

南部LD研の案内

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 5月16日(水)21時08分41秒
返信・引用
  連絡が遅くなりごめんなさい。ちょっと急ですが、19日(土)の14:00~16:30
宇治市職員会館で南部LD研があります。
内容は、「巡回相談のケース」個人の特性とともに環境の視点の重要性をふまえて
    の題で、総合教育センターの青山芳文先生の報告があります。
私は参加の予定です。
 

みんな♪同じ♪

 投稿者:K  投稿日:2007年 5月15日(火)20時44分0秒
返信・引用
  みんな♪同じ♪生きているから♪一人に一つずつ大切な命♪というCMソングを聴いたことがありますが、Mさんも、プラスプラスさんも、私も同じですね。先日は八幡市人権教育推進協議会の役員会の日を手帳に書いてあったにもかかわらず、完全に忘れていて、お酒を飲んでの夕食時に、副会長である三中のT山校長から電話を受け、長男に車で送ってもらって会議に参加しました。手帳に書いても、それを見る習慣がなければ、ダメですね。でも、そういうことがあるのも、「生きているから」と考えてプラスプラスさんのようにプラス思考でいきましょう。  

そんな!

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 5月14日(月)21時16分8秒
返信・引用
  エー、すごい遅刻!
Mさんでもそんなぽかをするんだ。ちょっと、安心!
でも、私も今日、とんだミス!
私の息抜き、リラックス空間の予約がやっと取れ、今日はうれしいなあと行ったら、予約が入っていない。一週間間違えて行ったみたい。予約は来週でした。

ちょっと、まじめなお話。
今日うちのT小に八幡市の特支担当の校長や教頭が集まって今年の運営について話し合っておられました。
今度のサークルでその話が少しできるかな?
楽しみにしておいてください。
 

・・・・・・・・。

 投稿者:M  投稿日:2007年 5月13日(日)20時02分33秒
返信・引用
  大阪の岸辺であった研修会に遅刻してしまった。5分でも遅刻すると入れてくれない
ことがあるほど厳しい研修会。

30分前に着いたのに、
会場のドアを開けても、誰もいない。誰も待ってくれていない。

守衛さんに尋ねたら、
「皆さん、昨日の夕方6時にお帰りになりましたよ」

と言うことは・・私は24時間も遅刻したんだ・・。

             < えっ、それって・・・?
 

申請書って?

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 5月12日(土)21時34分52秒
返信・引用
  おっと、早とちり!ごめんなさい。
申込書とはペアレントトレーニングのだったんですね。
大きな勘違いです。
研究所使用の件は了解しました。
 

えっ?

 投稿者:M  投稿日:2007年 5月11日(金)22時13分38秒
返信・引用
  >申込書、ください

研究所使用の申請書類のこと?
それは持っていません。T小にもあるのではないかな?
 

ください

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 5月11日(金)21時48分18秒
返信・引用
  申込書、ください。
研究所に行けばあるのなら、そうしますが、できれば欲しいです。
 

あ、すみません。

 投稿者:M  投稿日:2007年 5月11日(金)20時39分16秒
返信・引用
  別紙 申込書は私が持っていますので、必要なら連絡下さい。  

PTのお知らせ 

 投稿者:M  投稿日:2007年 5月11日(金)20時37分32秒
返信・引用 編集済
  私とプラスプラスさんは過去に参加したことがありますが、
発達障がいに限らず、他の子にも応用できる手法なので、是非参加をお薦めします。

特支教育の指導に一番大事なのは知識ではなくセンスだと思っていますが、
そのセンスを育て、磨く講習です。

以下、長くなりますがお知らせメールをそのままコピーします。
通常級で、ADHDの子の指導に困っている先生があれば是非教えてあげて
下さい。(自閉症スペクトラムの子への適用には注意点があります)
___________________________________

「第3回ペアレント・トレーニング インストラクター(指導者)養成講座」
「第1回ペアレント・トレーニング指導者連絡会議※」
開催のお知らせ

みなさまお元気ですか?
さて、下記の通りの要領で、今年度も養成講座を開催いたします。これからペアレント・トレーニング(略称PT)をぜひやってみたい、あるいはこれまでもやってきたがさらに熟練したい、というインストラクター(指導者)を目指す方が対象の研修会です。今回も丸2日間の研修ですが、初日午後に「PT指導者連絡会議※」を同時開催いたします。連絡会議は、病院、NPO、保健センター、児童相談所、学校、教育センター、その他専門相談機関などでPT(TTふくむ)の指導者をすでに実施された経験を持つ方を対象としている情報・意見交換の場です。経験者の方はこちらのみご参加いただいても、あるいは2日間の養成講座を受講していただいても結構です。
PTが地域でより根ざしていくために、研修の場のみならず、これからの子どもたちの成長の鍵を握るみなさまの交流の場となるような、そんな楽しい会にしたいと考えております。参加ご希望の方はどうぞお申込みいただきますようお願い申し上げます。
なお、ティチャー・トレーニング(PT学校版、略称TT)指導者養成講座(初級コース)は別途7月28日(土)に行います。これからTTを始めたい、あるいはTTのノウハウを学校現場や教育相談の場で個別に生かしたい、と希望される方はこちらの受講をおすすめいたします。(ご案内は5月末の予定です)



1. 日時: 平成19年6月23日(土) 10:00-17:15
       平成19年6月24日(日) 10:00-16:00 の2日間
2. 場所: 奈良教育大学教育実践センター 多目的ホール 〒630-8528 奈良市高畑町
(近鉄奈良駅またはJR奈良駅から市内循環バス10分高畑下車)
3. 内容:(詳細は別紙プログラム参照してください)
   1日目6/23午前) ペアレント・トレーニング講義・演習 (講師:岩坂)
           午後) ペアレント・トレーニング指導者を囲んで
※「PT指導者連絡会議」を兼ねています (司会:岩坂)
   2日目6/24終日) ペアレント・トレーニング演習 (講師:岩坂)
☆ 2日間とも体験型です。連続性があるので原則2日間とも受講してください
☆ 1日目終了後に近鉄奈良駅周辺にて懇親会(希望者のみ)を予定しています
4. 対象と定員:
・ 軽度発達障害のある子どもの成長にかかわる専門職、家族等の方で、
PTのインストラクター(指導者)を目指す方、および指導者経験者
・ 定員30名
5. 参加費: 5000円<オリジナル資料代>   (連絡会議のみの参加は2000円)
☆参考テキスト「ADHDのペアレントトレーニングガイドブック」じほう、岩坂英巳ら著
を持参または当日ご購入ください
6. 申し込み方法:
   平成19年6月5日までに、別紙申込書に必要事項を記載の上、下記までFAX、または郵送にてお申込みください (問い合わせはメール可)
【申込み・問い合わせ先】
 〒630-8528 奈良市高畑町  奈良教育大学特別支援教育研究センター  岩坂英巳
  FAX:0742-27-9314 (センター事務室)  E-mail:hiwasaka@nara-edu.ac.jp
 

お疲れ様

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 5月 9日(水)21時41分33秒
返信・引用
  遠足の引率お疲れ様。今日は特別に暑くて大変でしたね。
予約ありがとうございました。
次回の内容を決めていませんでしたが、各校の活用や実情についての交流にしたいと思います。
 

5/23の予約

 投稿者:K  投稿日:2007年 5月 8日(火)22時34分21秒
返信・引用
  5/23(水)17:30~市教育研究所会議室の予約をしておきましたので、正式申請書類の提出をよろしくお願いします。きょうは遠足の引率でした。暑くて日焼けが進みました。特別支援教育の支援員の学生さんも本校は明日から来られるとのこと。各校でどのように活用されるのかを次回交流できればありがたいです。  

あー、びっくり!

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 5月 6日(日)11時47分59秒
返信・引用
   ゴールデンウィークいかがお過ごしでしょうか?勉強に通っているという方や仕事をしているという方などまじめなお休みの方もおられることと思います。
 私は、実家に帰って両親孝行をしたり、家の掃除や片付けをしたりと、主婦しました。
そうそう、スパイダーマン3を見ました。どうやったって?まだ見てない方も多いと思うので、評は控えておきます。
 いよいよ明日からいつもの生活ですね。五月病にならないようにぼちぼちですね。
 題名のびっくりは、5月2日に学校に行くなり、5年生の先生に「林間学習に行かないの?」と聞かれました。「5年生に子どもいるし、行くよ」と言うと、「身体二つあるの?市の研究所の講座の講師と両方行けるの?」とのこと。『どき!』あれだけ日程は確認したはずなのにどうして?ぼけがここまで進んだの?
 ドキドキしながら研究所に電話をして、まずは平謝り!そしたら、「何か勘違いしてない?講師入ってないよ。その日は違う先生が講師だよ。」よく調べたら、ただ私が講座に申し込んでいただけ。それをキャンセルしたらいいだけでした。Y本先生に「何しおらしい声を出しているかと思ったら」と笑われてしましました。
 それにしても、ドキドキの一日のスタートでした。ときどき、こういうそそっかしいことをしてしまう私です。
 

お返事

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 4月26日(木)20時38分54秒
返信・引用
  次の例会は、5月23日(水)だったと私も記憶しています。
予約お願いします。
 

確認です。

 投稿者:K  投稿日:2007年 4月26日(木)18時30分38秒
返信・引用
  すみません。度忘れしました。次の例会は5/23(水)17:30~市教育研究所でよかったですか。OKだったら、掲示板に返事ください。予約しときますので。  

忙しいね(-_-;)

 投稿者:プラスプラスメール  投稿日:2007年 4月20日(金)21時05分22秒
返信・引用
  昨日の例会は7名の参加でした。
みなさんお忙しい中、ご参加ありがとうございました。
久しぶりに集まり、いろいろがやがや、わいわい話して、ちょっと元気が出ました。
Mさんにも久しぶりにお会いでき、うれしかったです。
思わず、「やせた?」と言う私のつぶやきに
Y小のN川さんも「私もそう思っていた」との一言。
Mさんいわく、「ちょっと、ゆっくりしているから」
そう、今までのMさんは忙しすぎ、動きすぎ、ちょっと、ゆっくりされてちょうどかも。
昨日来た方には、私からちょっとしたお土産ありでした。まだまだ、試作品ですが、「学力チェック表」を持って帰ってもらいました。
使われて、改良点等ありましたら、お知らせ下さい。とりあえず、たたき台。使いやすい物にして、みんなで使って行きたいと思っています。
我が校も今日が参観・懇談会。来週から家庭訪問。学級経営案や道徳指導計画、自己申告書の作成など追われる毎日ですね。忙しいけど、にこやかにいきたいものですね(^_-)
 

もう一つご紹介

 投稿者:M  投稿日:2007年 4月19日(木)21時02分24秒
返信・引用
  少し遠いけれど、あの内山先生のお話が500円で聴けます・・・。

『 第10回定期総会・記念講演会 』(日本自閉症協会 奈良県支部)

平成19年5月26日(土) 13:30~16:30
やまと郡山城ホール 小ホール(大和郡山市北郡山町211-3)
「自閉症の支援 ~知的に遅れのある人から 高機能まで~」
内山 登紀夫 先生 (大妻女子大学 教授:よこはま発達クリニック 院長)
参加費:500円 定員:300名
申込:不要
問合せ:Fax.0744-33-4755、m-ueshima@k2.dion.ne.jp

http://www.eonet.ne.jp/~asn/

 

レンタル掲示板
/2