teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. バッグ、アクセサリー、日用雑貨等のブランド品の輸出入業(0)
  2. 返信ありがとう(0)
  3. 返信ありがとう(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:1122/2096 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

元男子部長・弓谷照彦=変態者

 投稿者:鈴木  投稿日:2010年 6月19日(土)04時39分37秒
  通報 返信・引用
  元男子部長・弓谷照彦=変態者 投稿者:鈴木  投稿日:2010年 6月17日(木)23時02分49秒    通報 返信・引用
   ■女性問題で首になった全国男子部長!
―敵対者罵倒(聖教座談会)の男子部長・弓谷が首に!―
―不適切すぎる女性問題の発覚で―

(『慧妙』H17.8.1)

 7月20日、創価学会青年部の唐突(とうとつ)な人事が発表された。それまで男子部長をしていた弓谷照彦が解任され、牙城会委員長だった佐藤芳宣が後任に据(す)わったのである。
 創価学会青年部人事は、最高位者が壮年部に転出した穴を埋める形での、繰り上げ人事が行なわれるのが通例。すなわち、総合青年部長が壮年部に転出することにより、青年部長が総合青年部長に、男子部長が青年部長に、そして男子部長には、それまで創価班委員長・牙城会委員長などを務めていた者が就任する、というパターンである。
 ところが今回は、総合青年部長は空席のまま、つまり、現・青年部長の杉山保は留任したまま、男子部長だけが入れ替えられたのだ。わかりやすく言えば、弓谷は"首"になったのである。
 これについて、"弓谷は、かねてより多数の学会女子職員などと不行跡を働いていたことが、内部告発によってバレて、池田や秋谷の逆鱗(げきりん)に触れて男子部長を解任された"との情報が飛び交っている。ちなみに、弓谷と関係のあった女性は、4人とも8人とも――。
 弓谷は、東京大学に合格していながら、それを蹴(け)って創価大学に進学した、といわれるほどの狂信者。しかも、その後も学会職員として池田センセーのお側(そば)近くに勤め続け、全国男子部長にまで上り詰めたのだから、池田センセーの薫陶(くんとう)を受けきってきた人物、と言っても過言ではなかろう。
 しかして弓谷は、池田センセーの「青年よ叫べ!青年よ戦え!」の薫陶のままに、悪評高い『聖教新聞』の紙上座談会に登場し、敵対者に向かって、

〈弓谷〉それに、あいつの「夜遊び」。坊主仲間と銀座の高級クラブに外車で繰り出す。(2月18日付)

〈弓谷〉末寺の坊主に愛想を尽かして理境坊についた法華講員がいたが、とにかく怨嫉(おんしつ)だらけ。乱れた男女問題だらけ。それで結局、身延系の西山本門寺に行ってしまった(笑い)。(3月7日付)

〈弓谷〉とにかく、一連の不倫裁判で、山崎の「女性狂い」が公に認定された(笑い)。(3月30日付)

〈弓谷〉だいたい共産党は以前も、党の政策委員長までやった国会議員が、酒席での「セクハラ」を告発されて辞職したじゃないか。(5月19日付)

などと、口汚なく誹謗(ひぼう)中傷し、潮笑(ちょうしょう)してきた。
 しかも、その内容たるや、事実の確認もないデマや、針小棒大な話ばかり。
 しかして、還著於本人(げんちゃくおほんにん)というべきか、邪教の果報というべきか、自ら、おぞましい女性問題を起こし、役職解任の憂(う)き目にあった、というのだから、現証まさに歴然といえよう。
 もちろん、創価学会は、こうした指摘の一切について、ノーコメントを貫くのだろう。

/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_
7月20日午後1時すぎ創価学会の本拠地、東京・信濃町の創価文化会館では、各部代表者会議が行われていた。月に1度開かれるこの会議は、池田名誉会長を筆頭に秋谷栄之助会長らトップと本部職員ら約1500名が出席する大規模なものだ。(『週刊新潮』H17.8.4)

●こんなことは前代未聞。創価学会始まって以来の不祥事です。弓谷前男子部長のことを調べました。そうしたら、大学時代からです。あっちもこっちもです。もう病気です。清浄な創価学会の世界にケダモノが入り込んで、引っ掻き回しているようなものです。犬畜生……。昨日、3人の女性の父親から、学会はどうなっているんですか、と苦情の電話があって、朝の4時まで眠れなかった……(各部代表者会議での池田/『週刊新潮』H17.8.4)

●池田名誉会長は、一旦、話題を変えたのです。結婚が決まった女子部の幹部を祝福したり、30年以上、無遅刻無欠勤を続けたベテランを褒めたりして、話をそらしながら、ぽつり、ぽつりと20代後半の女性職員4人の名前を挙げたのです。その4人が弓谷男子部長の関係していた女性だと気付いたのは、その中の1人に、“仇はとってやる”と話しかけたからでした(各部代表者会議に出席した学会員『週刊新潮』H17.8.4)
●4人とも美人で、第1庶務という池田名誉会長の秘書室のような部署とゆかりのある女性ばかりでした。それぞれが弓谷といつから交際していたのかはわかりませんが、池田名誉会長の周囲にいる女性4人と並行して交際していたことになります。しかも、弓谷は今年1月2日に、第1庶務にいた別の女性職員と入籍しているのです(同)

●このスキャンダルが池田名誉会長や秋谷会長の耳に届いたのは、匿名の手紙があったからだといいます。また、女性の親が不倫関係に気付いて、学会に怒鳴り込んだとも聞きました。ですから、この4人にしても氷山の一角かもしれないのです。匿名の投書の中には、弓谷が自分の地位を利用してパワーハラスメントを行っていたとか、女性とのセックスをビデオ撮影していたと書かれたものまであったそうです(創価学会の現役職員『週刊新潮』H17.8.4)

************************************************************
弓谷さんの事が事実であれば、(クビを切った)創価学会は健全な組織である証拠です。
------------------------------------------------------------
 弓谷は複数の女性学会員と不適切な関係にあったとされている。この関係はレイプやセクハラとは違い、両者の合意のもとでなされたものである(そうでなければ犯罪です)。ということは、男女間の"乱れ"は、単に弓谷個人の問題ではなく、「ケダモノ」(池田)の誘いに乗る女性学会員が組織内にたくさんいるということである。
 そういえば、かつて会館内において女性幹部が男性幹部を刃物で刺す、というショッキングな事件があったが、今回の"事件"によって組織の体質であったことが裏付けられたようだ(笑)。(法蔵)

●池田名誉会長はこの処分にあたって、かつて弓谷氏を推薦したり、監督する立場にあった人物の処分まで匂わせたそうですね。しかし、弓谷氏をあそこまで引き立てたのは、他ならぬ名誉会長自身だということには、どう言い訳するつもりなのでしょうか。つまり、ここまで女性にルーズな人間だと、今の今まで見抜けなかったのですからね(ジャーナリスト・山田直樹『週刊新潮』H17.8.4)
-----------------------
職員たちに怒りをぶちまけて憂さ晴らしをする前に、ご自身の不明を詫びるほうが先だったのではないか、というのである。
 
 
》記事一覧表示

新着順:1122/2096 《前のページ | 次のページ》
/2096