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とうとう

 投稿者:ゆっち  投稿日:2009年 5月24日(日)09時44分38秒
  引越し準備も完了ですか。
コタバル生活が終わるんですね。

http://seabreezetravel.at.webry.info/

 

ご報告有難うございます。

 投稿者:サリー  投稿日:2009年 5月19日(火)23時17分13秒
  良かったですね。Sさん、筆不精だって言ってましたよ(笑)。  

有難うございました!

 投稿者:nukikun  投稿日:2009年 5月19日(火)13時07分30秒
  無事にSさんと連絡がとれました。
お手数をお掛けしてすみませんでした。本当に有難うございました。
感謝、感謝です。
 

線路の反対側にも、、、

 投稿者:RITAM  投稿日:2009年 5月10日(日)00時11分20秒
  実は線路の反対側にも、もっと安くて地元の人たちに大人気のレストラン『カンポン・クリム・レストラン』というタイ・レストランがあるんですよ。丁度タイ寺院の裏にあたります。友人達の間では駅近くにあるので(そんなに近くないけど、実際は)、なぜか『ビクトリア・ステーション』と呼ばれています。次回コタバル旅行の際に、チャレンジしてみます?  

ジャングルレストラン

 投稿者:ゆっち  投稿日:2009年 5月 9日(土)10時38分43秒
  私達が連れて行っていただいたところですね。
なつかしいです。
あの豚足が忘れられません。

http://seabreezetravel.at.webry.info/

 

すごいよねぇ、本当に。

 投稿者:RITAM  投稿日:2009年 5月 4日(月)20時02分25秒
  恐らくチャイニーズだと思うけど、彼らのそういうところって凄いですよねぇ、本当に。
私達から見れば貧しい出稼ぎ人とか思うけど、一財産築いたら国に帰って錦を飾るっていううんですかねぇ。私達の知り合いでも会社は町外れの倉庫群の中にこじんまりポツンとあって『こりゃ、また随分小さな所で商売してるなぁ』と思う人が結構な金持ちだったりするんですよねぇ。
 

KERETA POTONG

 投稿者:ゆっち  投稿日:2009年 5月 4日(月)09時13分43秒
  前にテレビでシンガポール人で
この車の切断部品をシンガポールに輸出している人の話を
見ました。
日本では一人で成田近くのコンテナの中に住んで
インスタントラーメンをすすりながら
油まみれで中古車のくず鉄の中で生活しているのに、
本国シンガポールにはお城のような家で家族が暮らしていました。

http://seabreezetravel.at.webry.info/

 

ありがとうございます。

 投稿者:サリー  投稿日:2009年 4月23日(木)09時38分25秒
  nukikunさん
初カキコ&いつもダイアリーを見ててくださって有難うございます。

私も、嫌だったことは忘れて楽しかったことだけ思い出しそうです。あ、でも交通事情だけは日本に帰ってきて良かったと思いませんか(笑)?バイクがちょろちょろしてて轢きそうになったとかあまり日本ではないですよね?

Nukikunさんが次回いらっしゃる時にはもう私の情報は古くなっているのでは?コタバルに残る人たちにHPは無理でもブログを開設するように伝えておきます(笑)。
 

寂しいですね・・

 投稿者:nukikun  投稿日:2009年 4月22日(水)16時06分1秒
   サリーさんと入れ違いで帰国して、早7年半も経つのか・・・・と思いながら、いつも楽しく日記を拝見していました。コタバルもびみょ〜に、変化しつつあるんだなと思いつつ。(笑)
 新しい情報なんかを楽しみにしていました。

 私達は7年半の間に子供が2人になり4人家族になりました。
 今となっては、不思議なもので嫌だったことやイライラしたことなど忘れて、コタバルでのよい思い出ばかりです・・・。

 次回、赴任するときはサリーさんの情報を活用させていただきたいと思っています。

 帰国準備で、お忙しいとは思いますが、どうか疲れを出されませんように。
 そして、最後までコタバルをしっかり満喫してください
 

残念です。

 投稿者:サリー  投稿日:2009年 4月21日(火)21時57分49秒
  私もコタバルダイアリーがもう書けなくなるのはとても残念です。離れたくないです(涙)。ゆっちさん達が遊びに来て、一緒に楽しく食事をしたのは貴重なコタバルの思い出の一ページです。有難うございました。  

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