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今まで調べていましたが

 投稿者:アイゼン  投稿日:2015年12月20日(日)19時18分10秒
  なぜ福島第一では緊急冷却装置を手動で停止する必要があったのか (中島 聡)
http://www.asyura2.com/11/genpatu14/msg/768.html

こんなことを話す場所ではないことは重々承知しておりますが、ひとことだけ
上の記事を読んでもらうとわかりますが、福島の原発スクラムの自動停止は済んでいませんでしたね。
手動で恐る恐る止めていた真っ最中に津波が来たのですね。
色々調べました。
榛名さんの仰る通りであろうと今では思います。
亡くなられた管理人様の名誉のためにもひとことを・・・と
改めてご冥福をお祈りいたします。
 
 

Re:少し残念

 投稿者:榛名  投稿日:2015年11月20日(金)18時52分35秒
  交流掲示板ですので、横からの意見も言わせてください。
>地震では潰れなかった事は、この前の地震で証明出来てましたよね?
>きちんと地震後に停止シーケンスも終了させてましたよね?
どちらも出来ていません。また爆発といいますが、水素爆発であり、
>『菅首相が視察に行った為に圧力弁を開けなかった』
>『緊急発電装置が津波で故障して冷却水を送れなかった』
この2点だけが原因のはずがありません。

日本人は「決められたことをその通り実行する能力」では世界一でしょう。
しかし、想定された以上に対応することは人間である以上、難しいです。
>今現在世界に存在するのは何処も地震では壊れないと思いますが。
そんなことはないと思いますが、それよりも能力的に劣る半島や大陸で出来た
原発が、日本人よりも圧倒的に能力的に劣る人達によって運用されることの
方が脅威です。

それから自費出版については、「余計なお世話」ではないですか?

ちょっと腹が立ちましたので書かせてもらいました。
お目汚しごめんなさい。
 

(無題)

 投稿者:ナナシ  投稿日:2015年 9月17日(木)17時32分38秒
  もう一点書いておきます。
自費出版は6000円程度の製本機を買えば、後は時間がかかるだけで紙とトナー代だけで済みます。
私が以前に作った本は244ページの小説で1冊300円です。
自分で手間暇かけるなら少額で済みます。
今なら白黒レーザープリンタも1万円でありますしね。
 

少し残念

 投稿者:ナナシ  投稿日:2015年 9月17日(木)17時21分45秒
  慶東国改造論で原発について書かれていましたが。
これは荒唐無稽と言わざるを得ません。
地震では潰れなかった事は、この前の地震で証明出来てましたよね?
きちんと地震後に停止シーケンスも終了させてましたよね?
何故爆発したかと言えば
『菅首相が視察に行った為に圧力弁を開けなかった』
『緊急発電装置が津波で故障して冷却水を送れなかった』
この2点だけですよね?
今現在世界に存在するのは何処も地震では壊れないと思いますが。
まして前回の地震では地軸がズレるほどのエネルギーでした。
それでも大丈夫だったのに簡単に壊れると仰る。
いささか考証が稚拙に過ぎると感じました。
 

ご冥福をお祈りさせていただきます。

 投稿者:ヤスヒラ  投稿日:2015年 5月28日(木)13時43分34秒
  遅ればせながらご冥福を心よりお祈りさせていただきます。
楽しい時間をありがとうございました。
 

心よりのご冥福をお祈りいたします

 投稿者:hila  投稿日:2015年 5月 8日(金)22時42分50秒
  十二国記の二次小説にハマり、ここのサイトにたどり着いたのは何年前だったのか…
今でも何度か読みにこさせていただいております。
本当に面白い、素敵な小説をありがとうございました。
続きが読めなくなってしまったこと、誰よりもご本人が一番残念であったと思います。
一読者として、心よりm2様のご冥福をお祈りいたします。

 

遅ればせながら、ご冥福をお祈りします。

 投稿者:  投稿日:2014年11月15日(土)20時14分57秒
   最初にこの報告を見た時は、ただただショックで掲示板に書き込む余裕がありませんでした。
 遅れに遅れて今更かも知れませんが、謹んでご冥福をお祈りします。
 

ご冥福をお祈り致します

 投稿者:みかん  投稿日:2014年10月19日(日)09時25分41秒
  携帯なので投稿出来るかわかりませんが…とにかく書き込みしたいと思い書かせて頂きます。

m2様の作品を初めて読んだのは、かれこれ7年ほど前でしょうか。
読み進めることに、夢中になり徹夜してしまったこともよく覚えています。
こんな話が読みたかった!という典型的で、何度も読み返しては満足していました。

闘病生活に心配しておりましたが、まさかこのような結末を迎えられるとは思いませんでした。

本当に素敵な小説をありがとうございました!!
 

追伸

 投稿者:  投稿日:2014年 4月30日(水)01時32分51秒
  いまはただ…生前にお会いできなかったことが残念でなりません…強烈なファンでした…ごめんなさい。  

ご冥福を心よりお祈り申し上げます

 投稿者:  投稿日:2014年 4月30日(水)01時07分39秒
  初めてこの場に書き込みさせて頂きます。
信じられない…なんという事でしょう…
言葉で何を言って良いのやら…呆然としています。

初めて、「慶東国…」のこのページにたどり着き、そして一部から読み始めた時
もう、その夜は、明け方まで一気に読みました。
続きを待つべき、小説に出会った気分で、何度も何度も読み返しておりました
今日も…昨日も…実は読み返しておりました。
何を言えばいいのかわからないけど…

M2さんとはまさに一期一会…小説の中で生き生きと動くキャラクターの背後に感じられる
お母様の何とも言えない優しさと、感性と…そして想いを感じ…

閑話休題…

何を書けばいいのか…なんといえばいいのか…

昔、映画で「ある日どこかで」と言う映画がございましたが、
主人公が、ある女性の古びた写真を前に呆然とする光景があるのですが…
まさにその主人公の気分です…

M2さん…お母様が生きておられたという確かな証を
私ども読者は、確かに受け取り一緒に生きていたという実感と
お母さんの想いは、永遠にお母さんの小説の中で
永遠に時を刻むのだと…私は思います。

ご報告心より感謝いたします…

本当に悲しく、呆然としております。

娘様もお家族様にも、お知らせ賜り誠に感謝申し上げます。

そしてお母様へ心からご冥福をお祈り申し上げます。

M2さん…本当にありがとうございました。
 

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