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新年 おめでとうございます

 投稿者:TAKE  投稿日:2015年 1月 3日(土)21時34分7秒
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  今年もよろしくお願いします

大江は、年始から大雪で大変です

今日、ようやく初ポール練習です
テニスの初打ちは 何時になるでしょう?
 
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:yoshi  投稿日:2014年 1月 4日(土)17時06分39秒
返信・引用
  なんと1年ぶりの投稿(;_;)
景気は良くなったけど、給料下がったまま(T_T)
今年は災害のない平和な年になることを祈ります。
テニスは現状維持出来るよう頑張ります!        
 

「希望」の年の幕開け(^O^)

 投稿者:yoshi  投稿日:2013年 1月 2日(水)11時56分0秒
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  あけましておめでとうございます
大晦日、元旦と予想外の好天でした。(^O^)
今年は冷え冷えした景気が上向く期待と希望が持てそうです!!
去年団体で初優勝したFLTCの更なる飛躍を! 何事も前向きに頑張ろう\(^^)/
 

謹賀新年

 投稿者:Take  投稿日:2013年 1月 2日(水)09時56分27秒
返信・引用
  あけまして おめでとうございます

初夢は よく覚えていませんが 今年は一年を通していい夢を見たいです

今年も よろしく お願いします
 

風邪が流行ってます

 投稿者:yoshi  投稿日:2012年11月 1日(木)20時20分19秒
返信・引用
  ウイルス性の強いのが流行ってるようです。

クラブ内では、肉離れも続いてます。(>_<)
寒くなってきたので、テニス前の準備運動は十分すぎるくらいに!!
 

お世話になりました!

 投稿者:きく  投稿日:2012年10月28日(日)17時04分45秒
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  合同合宿では,大変お世話になりありがとうございました。
レベルの高いゲームを見せてもらって(やってないけど)とても楽しかったです。
これからもレベルアップをめざし,そしてますますの年齢アップには負けずにがんばります。
また,よろしくお願いします!
 

勝ったぞぉ~

 投稿者:ミキティ  投稿日:2012年10月24日(水)07時16分31秒
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  合同合宿
晴れ女 VS 嵐を呼ぶ女
見事、晴れ女の大勝利(^^)v
やっりぃ~!!

yoshiさん、恒例、いいですね(*^_^*)
EMMAさん、どうか宜しくお願いします。
 

合宿満喫しました

 投稿者:yohsi  投稿日:2012年10月23日(火)20時51分30秒
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  丹後大宮FLTC合宿。EMMAさんと合同で楽しませて貰いました。対抗戦はピリッとした緊張感が良かったです。恒例の合同合宿にしたいので、宜しくお願いします(^_^)。スキーの指導員がいらっしゃったので、ジャム勝「スキー合同合宿」もしたいなあ。(^_^)  

雲原ドラム缶タイムレース

 投稿者:yoshi  投稿日:2012年 7月17日(火)21時44分55秒
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  20チームを超える参加のあった、第6回を迎える恒例のレース。暑い下界をよそに川遊びを、と初参加でしたが、結局マジに。楽しかったけれど、しんどかったなあ(^^;)。
親子レース、ニジマス300匹の掴み取りもあり、家族でも楽しめます。来年はFLTCでレース参加しましょう。
 

うり?

 投稿者:yoshi  投稿日:2012年 7月17日(火)21時22分44秒
返信・引用
  沖縄島南瓜(ちんくわー)か ながちゃん南瓜かな?とのことですが。
とりあえず、食べてみて下さい。
 

(無題)

 投稿者:Y.Y  投稿日:2012年 7月 2日(月)21時50分33秒
返信・引用
  初投稿です。Y住です。
創部6周年おめでとうございます。
そしてクーラーボックス、当選やりましたね~(*^_^*)

綾部選手権、決行したんですね。新人戦もやりたかった!
日曜日、頑張りましょう!
 

6年目

 投稿者:take  投稿日:2012年 7月 2日(月)20時06分42秒
返信・引用
  早いものですね

これからもみんなでレベルアップしましょう

チャレンジウイークでの当選  さい先良いみたいですね
 

(無題)

 投稿者:yoshi  投稿日:2012年 7月 1日(日)20時11分1秒
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  そうでした、早いもので祝6年目!!

今日は雨の中の中断、中断の綾部選手権。2回のスポンジ水取りに疲れましたが、壮年2組次週まで勝ち残ってます。女子も2勝目頑張ろう!

最後の最後まで気持ちで負けないように!!

 

三月のライオン

 投稿者:ステップ命  投稿日:2012年 4月28日(土)22時39分55秒
返信・引用
  またまた、将棋漫画”三月のライオン”から

主人公達の(桐山・二階堂)のライバルが、主人公に負けた後に心の中で呟く言葉・・・・

”<将棋で>深く読むことは、真っ暗な水底に潜っていくのに似てる。

 「答え」は、真っ暗な水底にしかなく、進めば進むほど次の答えは、更に深いところでし

 か見つからなくなる。

  昔は、潜れば潜るほど、「答え」が手に入って恐怖より「欲しさ」が、勝っていた。

  だが、プロになって6年たつも、全く先に進めなくなってしまった今では、全身がちぎ

 れるような思いをして潜っても、手ぶらで戻ることが殆どになった。

  「見つかるかも」より「またどうせ見つからないかもしれない」が勝った時から、リミ

 ッターの効いた努力しかできなくなった。

  でもそんな俺を尻目に、桐山と二階堂は当然のように飛び込んでいく。

  何度でも・・・。

  正気の沙汰じゃない。彼らは何度手ぶらで戻っても、ますます対策を練って再トライを

 繰り返す。

  苦痛などおかまいなしに、その身を投げて何度でも。

  恐怖がまさった俺を残して・・・・・。”
 

夢はかなう?

 投稿者:ステップ命  投稿日:2012年 4月28日(土)22時21分21秒
返信・引用
  最近、私がはまっている”三月のライオン”という将棋漫画のワンシーンから・・・

”「信じれば夢は叶う」

  それは多分、本当だ。

  但し、一文が抜けている。

 「信じて、努力を続ければ夢はかなう。」

 ・・・・これが正解だ。

 さらに言えば、

 「信じて、他のライバルよりも1時間長く毎日、努力を続ければ、

  ある程度までの夢は、かなりの確率で叶う
」だ。”

テニスシーズン到来です。

自分の目標を設定して、その目標を達成するためには、どれだけの練習(質的に、量的に)が必要なのか、見直しましょう!!




  
 

今年こそ実り多き年に!

 投稿者:yoshi  投稿日:2012年 1月 4日(水)21時52分6秒
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  あけましておめでとうございます。
正月はやはり雪でした。
珍しく柿がいつまでもぶら下がっています。
今年こそ実り多く、穏やかな年になりますように。
 

弓矢の名人(中国式指導法)

 投稿者:ステップ命  投稿日:2011年 7月30日(土)23時52分24秒
返信・引用
  私が良く読んでいる斎藤孝先生の著作より

”むかし、むかし、中国でのお話。

 弓矢の名人の元へ、一人の男が弟子入りをした。男に向かって名人は<四六時中まばたきを一切せず、目を見開くようにせよ>と言いつけた。

 男は、教えを守り、寝ているときでさえ、目を開けたままでいるようになり、ついには、上下のまつ毛の間に蜘蛛の巣がはるほど、まばたきをせずにいることができるようになった。

 これを、名人に告げると、今度は男に向かって<ノミが人の大きさに見えるようになるまで見続けよ。>と言いつけた。

 男は、糸の先にノミをくくりつけ、それをガラス瓶の中に吊るし、ひたすら見続け、やがては、名人が言ったように、ノミは人間ほどの大きさに、人間は山のように見えるまでになった。

 名人にこのことを告げると、名人はおもむろに男に弓矢を持たせ、千里先の的を射てみよという。

 男が言われるまま、矢を射ると、1本目の矢は的の真ん中に命中し、2本目の矢は、1本目の矢の矢尻に、3本目の矢は2本目の矢尻に次々と突き刺さり、ついには百本の矢が、次々に前の矢の矢尻に突き刺さり、まるで1本の矢のようになった。”

 この話が言わんとすることは、優秀なコーチ(名人)は生徒(弟子)に課題を与え、一方の生徒(弟子)は、課題を克服するための方法を自分自身で、必死に考え、工夫し、その課題をクリアして、はじめてコーチに次の指導(課題)を仰ぐというのが、中国式指導法なのだということである。<課題克服するための方法は、原則、弟子(生徒)が自分自身で考える。=これがめちゃめちゃ重要>

一方、日本のテニスコートで良く見る光景は、生徒はコーチ(もしくは上級者)に手取り足取り、一から十まで教えてもらっているというもののような気がする。

<ちなみに、斎藤先生の本の中でも、中国人の指導者が、”日本人の生徒は中国人の生徒に比べて、やたらに指導を仰ぎに来る”と述べているとある。>

果たして、どちらが身に付く指導法といえるだろうか?
 

4周年!

 投稿者:yoshi  投稿日:2011年 7月25日(月)08時16分1秒
返信・引用
  2007年7月に9人でスタートしたFLTC。今月で4周年を迎えました。
テニスを楽しむ事を最優先に始めたクラブも、人数が増え試合にも多く出るようになりました。
世話役のミキティさんには、ホームページ、コートの確保、会計など大変感謝しております。
甘えっぱなしですが、今後ともよろしくお願いします。(^^;)
 

天才

 投稿者:ステップ命  投稿日:2011年 7月18日(月)23時11分44秒
返信・引用
  世界をつかまえるために<某年某月号>より

”プロのテニスプレイヤーになるか、とりあえず高校までは進学して、それからプロになるかどうか考えるといった悩みは、よくある話である。

しかしながら世界レベルで活躍するならば、高校卒業後にプロ宣言ではあまりに遅すぎるというのが、現在の世界の状況なのである。

ここよく、引き合いに出されるのが、伊達公子と沢松奈生子の2選手である。両者とも高校を卒業後プロになり、世界で活躍した選手であることから、高校卒業してからでもプロで活躍することは不可能ではないというのである。

確かに、この2人をみればそう思うのも無理はない。が、しかしこの2人は、はっきり言って天才なのである。

伊達公子の場合、最高世界4位まで登りつめているが、現在の世界女子テニスの低年齢化から考えると、世界レベルのテニスに対して取り組むにはあまりに遅かったと言わざるを得ない。世界4位は、もちろん血のにじむような努力はあったのだろうが、天才伊達だから成し得た快挙なのである。

また、一方の沢松奈生子にしても、世間一般にはわかりにくいが天才には間違いない。
ウィンブルドンなどのグランドスラムやジャパンオープンといったメジャーな大会に出るには、その下部に位置するツアーで地道にポイントを稼ぎ、やっとたどり着くのが普通なのであるが、彼女は下部ツアーでの経験が全くない。
なぜならば、メジャーな大会に主催者推薦(ワイルドカード)で出場し、いきなり優勝。そのため下部ツアーに出場する必要がなかったのである。

世界を目指そうとする我々凡人がこの2人を見習ってどうするのか?というのが私の率直な意見である。

今年、F選手が高校進学を通信制にして、中学卒業後プロ宣言をした。ひとつの選択肢としてアリだと思う。是非彼女には、頑張ってもらいたいものである。”

 

場の効用

 投稿者:ステップ命  投稿日:2011年 7月18日(月)22時37分37秒
返信・引用
  世界をつかまえるために<テニスジャーナル誌 某年某月号より>

”90年代の日本女子テニス界が、隆盛を極めていたころの話である。当時、伊達公子を筆頭に、沢松

奈生子、神尾米、遠藤愛、長塚京子等々の選手が、世界のトップに名を連ねていた。

ツアー中、よく外国人コーチから、<日本のテニス協会は一体どのようなプログラムで、あのような素

晴らしい選手を多数輩出しているのか?>と聞かれたものである。

しかしながら、その答えにはいつも窮するのが実情であった。というのも、その当時のテニス協会は、

全くといっていいほど、選手の強化策を打ち出しているわけでは無く、各選手の所属クラブに任せっぱ

なしという有様であったからである。

ではどうして、あの時代に世界のトップに何人もの選手を、日本は送り込むことができたのだろうか?

あえて言えば、”場の効用”というものが働いたことが一因と考えられる。

例えば、陸上競技で今まで何年も破られなかった世界記録が一度破られると次々と更新されるのをよく

見かけることはないだろうか。あれは、心理的に絶対に破ることができないと思い込んでいる記録を誰

かが破ると、今まで不可能と思い込んでいたことが、自分にもできるのではないかという心理が働くか

らなのである。(これを場の効用という。)

以前日本の水泳陣が、体にロープをくくりつけて、当時の世界記録のペースでロープをひっぱりながら

泳がせるという練習を行っていた。あれも一種の場の効用を応用した練習方法と言える。

当時の日本女子テニス界も恐らく伊達公子の世界での活躍を目の当たりにして、身近にプレーしていた

伊達ができるならば、自分達も世界で活躍することができるのではといった心理作用が働いた結果、あ

のように世界のトップに何人もの選手を送り込むことになったと考えられる。”



やはり、身近に素晴らしいプレイヤーがいるのといないのとでは、かなりその組織全体に影響するとい

うことがいえるのではないだろうか。FLTCにも、はやくこんなプレイヤーが現れればいいですね。

(が、あまりにすごすぎるプレイヤーが来るとそれはそれで弊害が起こるのだが、その理由はまたの機

会に・・・。)
 

綾部選手権

 投稿者:Take  投稿日:2011年 7月 7日(木)19時27分37秒
返信・引用
  怪物くんと組んで準優勝できました。
声援ありがとうございました。

当日は5試合 なかなか きつかったです。
次の日は、熱中症気味でしんどかったです。

みなさん 暑さ対策をして無理のないように!!!
チャレンジ大会頑張って下さい。

http://www.eonet.ne.jp/~fukuchiyama-ski/index.html

 

当たり前のこと

 投稿者:ステップ命  投稿日:2011年 6月27日(月)22時16分20秒
返信・引用
  いよいよ本格的なテニスシーズンが始まりました。
個人的には、肘の調子も上向きで、これから試合に出て行こうかと思っています。
いままで、色々なことを書いてきましたが、すこしまとめるべく投稿しました。

<実践編>
・試合中に間をとること。(徹底的に!!最初のポイントから最後のポイントまで!!特に負けているときには効果的!!私が見たところ、厳しい言い方ですが、私も含めて皆さん全然できていないと思います。)

・強気に攻めること。(試合は、基本的に押し合いへし合いなのだから、強気に攻めるべし!!)

<技術編>
・特に試合中に気にかけるべきは、足を動かす(スプリットステップきっちり踏む)ことに、全神経を集中してもいいかと思います。(打点がどうのこうのとか、構えがどうのこうのとか、細かいことは考えない!!はっきり言って、スプリットステップができないプレイヤーには、厳しい言い方ですが、未来はないと思います。強いプレイヤーに共通して言えるのは、必ずステップを踏んでいることです。プロも、グリップや構えはバラバラですが、スプリットステップを踏まないプレイヤーは、一人もいない!!まあ、そんなプレイヤーがプロになれるとも思えませんが・・・・。)

<準備編>
・試合前日の準備を怠らない。(グリップテープを巻き替えておく。早めに就寝する。コートサーフェースにあったテニスシューズを用意しておく等々。)


以上は、恐らく強いプレイヤーたちがやっている、基本中の基本、当たり前のことかと思います。

当たり前のことを当たり前のようにきっちりやることは、簡単なようで難しい。(かくいう私も全然できていないのですが・・・。)


個人的な見解を述べてただけなので、その考えは違うと思う方、試合に勝とうが負けようが、みんなでワイワイ楽しむことが第一目的である方(それは、それでいいことと思いますし、否定するつもりもありません。)は、無視してください。

では、頑張っていきましょう!!
 

構え

 投稿者:ステップ命  投稿日:2011年 4月16日(土)23時21分13秒
返信・引用
  久しぶりの投稿です。<世界をつかまえるために(テニスジャーナル某年某月号)より>

”ある年のジャパンオープンテニスの練習コートでの出来事である。

 日本の某男子トッププロが、ボレーの練習をしていたのを私は見学していた。ネットプレーに定評のあるプレイヤーだけに、見事なボレーさばきを感心して見ていた。

 すると、彼の隣りで、パトリックラフター(最高ランキング1位、’97、’98USオープン2連覇)が同じくボレーの練習をおもむろに始めた。

 先ほどまでは、日本の男子プロのボレーに感心していた私であったが、ラフターと比べると明らかにボレーの構えが遅い!と言わざるを得なかった。

 ちまたでは、驚異の何々打法等の文句があふれているが、結局のところボレーに限らず構えの早さが決定的にものをいうことを痛感させられた出来事であった。”

 構えを早くするには、何が必要か・・・・・。私が何故このようなペンネームを用いているかということです。



 

ああ…

 投稿者:若旦那  投稿日:2011年 2月17日(木)21時10分38秒
返信・引用
  ふがいない
室内一回戦負けでした

気持ち切り替えて次頑張ります!
 

あけおめです

 投稿者:若旦那  投稿日:2011年 1月 4日(火)17時52分56秒
返信・引用
  今年も宜しくお願いします。
今年こそは怪我をせず一年間頑張りたいと思います。
ちゃんと準備運動してから打つようにしますね。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:yoshi  投稿日:2011年 1月 3日(月)10時41分8秒
返信・引用
  今年もよろしくお願いします。
大晦日から元旦にかけて大雪でしたね。
積雪は40cm程でしたが、一度に積もったので車は動けず(T_T)。
身体に積もったアルコール・脂肪も初打ちで早く落とさないと(^_-)
 

明けましておめでとう

 投稿者:Take  投稿日:2011年 1月 1日(土)13時28分23秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます
年末からの大雪でスキーに出かけようと思ってましたが
家に閉じこもっています
本当の春になったらコートに立ちますのでよろしくお願いしします

http://www.eonet.ne.jp/~fukuchiyama-ski/index.html

 

ありがとう!

 投稿者:サフィン  投稿日:2010年 9月26日(日)21時38分13秒
返信・引用
  にわだまの合宿に参加してもらって、本当にありがとうございました。
楽しんで頂けましたか?
これからも、良いお付き合いをさせて頂きたいと思います。
また、合同合宿なんかも何年かに1回はやりませんか?
来年も参加よろしくです。
にわだまの面子は、白波に呑まれてしまって、大半寝不足メンバーでした。
 

技心体??

 投稿者:ステップ命  投稿日:2010年 8月 8日(日)19時50分45秒
返信・引用
  <動くが負け:岡田彰布著(幻冬舎新書)>より

”スポーツ界では良く”心技体”という言葉を耳にする。しかし、私はあえて、「技心体」
と言葉を変えて、よく選手たちに話してきた。

 つまり、一流の選手になるためには、まず技術がありきでその次が精神面の充実、そして最後に体力がくる、というものだ。

 7年間、2軍選手を指導してきて実感したのは、1軍と2軍の技術レベルの差だ。体力だけならアマチュアの世界にもプロ以上の選手はいる。

 プロとアマの一番の違いは技術にほかならない。

 技術を身につけ、今まで打てなかった変化球が打てるようになれば、野球がますます面白くなって、練習にもそれまで以上に、積極的に取り組むだろう。
 そうすれば、体力などは意図的につけようとしなくても、練習量に比して自然についてくるものなのだ。”

 テニスにも同じことが言えるのではないだろうか?

 ちなみに、ある本で、”動いている球を打つ方が、止まっている球を打つよりも技術的に難しく、また、道具を使うスポーツの方が、使わないスポーツよりも難しい”と記述していた。

 そう考えると、テニスは、ラケットという道具を使って、動いているボールをネットを越して、相手のコートという一定のエリアに入れなければならない非常に難しいスポーツということが言えるのではないだろうか。

 本当に必要な、土台となる技術を自分の中で設定し、まずそこに重点的に鍛えないことには、上達はおぼつかないような気がしている今日この頃です・・・・。

<ちなみに、僕が最重要視している技術はというと、・・・・・です。個人的には、この技術が習得できていないと、いわゆる”砂上の楼閣的”な練習になってしまうような気がしています。・・・・・としたのは、あくまで僕個人の見解なので、あしからず。>
 

暑い日やった。吃驚

 投稿者:yoshi  投稿日:2010年 7月17日(土)20時23分5秒
返信・引用
  梅雨明け、一気に暑くなり身体がついて行きません。
熱中症に気をつけて汗をかきましたが、夕方は頭がぼーっとしてました。
25日のチャレンジテニス、参加が少なく締め切り21日まで待ってもらってます。
参加できなくても、知り合いに声かけ下さい。
 

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