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Re: 80m釣竿RDP
投稿者:
JN4SNG NAKAMOTO
投稿日:2011年12月24日(土)23時51分5秒
返信・引用
>
No.452[元記事へ]
JN4SNG NAKAMOTOさんへのお返事です。
自己フォローです。
寒波到来で、今日の午後から雪が積もりました。
アンテナを見上げると八木も釣竿も着雪がありました。
80m釣竿アンテナは、共振周波数が3.2Mhzまで下がっていました。
仕方なくマニュアルチューナーでSWRを落としてみましたが、
この年末にTVIなど出したくないので、80mは電波を出すのをあきらめました。
コイルから先端は、釣竿の中を通すようにしましたが、
コイルの内側およそ1.5mはアルミ線むき出しです。
このあたりなんとか工夫しないといけません。
リニアローディングなんてのも着雪に影響されるのだろうなあ。
Re: 80m釣竿RDP
投稿者:
JN4SNG NAKAMOTO
投稿日:2011年 9月15日(木)21時57分17秒
返信・引用
>
No.451[元記事へ]
jr5hwq/yoshiさんへのお返事です。
> メジャーコンテストで全国3位 おめでとうございます!
>
> 次は、C35Hで本格参戦でしょうか? CWが空耳で聞こえる位、楽しまれてください。
> RDPの特性がより生きると思いますが、HOW?
もっと時間があればCWバンドに最良点を持ってきて、
楽しみたいところです。なかなか元気が出ません。hi
同じHでも、200Wでは物足りない。
いつかKWと思っていますが、いつになるか。
そのときは、コイルが焼け落ちるかと。
空耳ではありませんが、「耳鳴り」が聞こえます。
アレルギー性鼻炎もあり、耳管の働きも悪くて、耳閉感も。
20代前半の方と「聞き比べ」したとき、
私には全く聞こえないモールスを取っていました。
そんな私にお相手いただける各局に感謝です。(^^)
Re: 80m釣竿RDP
投稿者:
jr5hwq/yoshi
投稿日:2011年 9月15日(木)14時38分19秒
返信・引用
>
No.450[元記事へ]
JN4SNG NAKAMOTOさんへのお返事です。
> オールJAで使ってみました。
> 成績が発表されていました。
> 3.5Mhzの電信電話部門で全国3位入賞でした。
メジャーコンテストで全国3位 おめでとうございます!
次は、C35Hで本格参戦でしょうか? CWが空耳で聞こえる位、楽しまれてください。
RDPの特性がより生きると思いますが、HOW?
Re: 80m釣竿RDP
投稿者:
JN4SNG NAKAMOTO
投稿日:2011年 9月10日(土)04時57分11秒
返信・引用
>
No.447[元記事へ]
自己フォローです。
> オールJAで使ってみました。
> 今回は200WのHな運用でも、充分使えることがわかりました。
>
> 早朝の80mバンドではLCH局とつながりました。
> 早起きは3文ならぬ5局の得となりました。
成績が発表されていました。
3.5Mhzの電信電話部門で全国3位入賞でした。
このアンテナの評価もできて、正直うれしいです。
4バンド八木アンテナ
投稿者:
JN4SNG NAKAMOTO
投稿日:2011年 7月 3日(日)05時50分41秒
返信・引用
編集済
メーカーのマルチバンド八木をまねて、作ってみました。
製作の覚書は以下のところです。
http://jn4sng.eco.coocan.jp/01/multiyagi2010.html
形だけはできたのですが、12,10mバンドは調整が必要です。
メーカーによってインチパイプとミリパイプがありますので、
組み合わせがなかなか難しいです。
Re: 80m釣竿RDP
投稿者:
JN4SNG NAKAMOTO
投稿日:2011年 5月 5日(木)11時13分21秒
返信・引用
>
No.447[元記事へ]
自己フォローです。
先端のエレメントを短く、細く(2本並行を1本に)してみました。
CWバンドの共振を目指したのですが、大きく上に行きました。(3.605Mhz)
多巻きコイルですから、コイルから先のエレメントが大きく影響している。
当面はマニュアルチューナでSWRを落として利用します。
Re: 80m釣竿RDP
投稿者:
JN4SNG NAKAMOTO
投稿日:2011年 5月 1日(日)07時15分23秒
返信・引用
>
No.444[元記事へ]
オールJAで使ってみました。
今回は200WのHな運用でも、充分使えることがわかりました。
早朝の80mバンドではLCH局とつながりました。
早起きは3文ならぬ5局の得となりました。
9時からは、JH4YILこども文化科学館の方で電波を出すお手伝いをします。
10WのLな運用ですが、各局、聞こえていましたらよろしくです。
Re: 80m釣竿RDP
投稿者:
JN4SNG NAKAMOTO
投稿日:2011年 4月30日(土)14時56分34秒
返信・引用
>
No.445[元記事へ]
btpさんへのお返事です。
いつも興味深いアンテナ製作ありがとうございます。
管理人さんのアンテナもSWR帯域が狭いのですが、
私の製作したこのRDPもSWR3以内が35kHZしかありません。
バンド下に共振したのは、コイルから先のエレメントを計算したものより太くしたことが理由です。
先のアルミ線を切るところから始めてみます。
アンテナを下ろさずに、回転させれば、なんとか手が届くかもしれませんので。
ナガラが、40mの拡張バンドのための切替式給電部コンデンサーを製作していました。
80mバンドもいいかもしれません。
高耐圧のVCはなかなか手に入らない?(そんなにパワーを入れるわけではないのですが)
> > 予想どおりバンド下に共振していました。
> > コイルを1,2巻きほど減らしてみようと思いますが、いつになることやら。
>
> コイルを減らすのは大変なのでエレメント直下に短縮コンデンサーを入れてみては如何。
> また可変VCだと何処にも共振してGOODですが耐圧がいりますね。
Re: 80m釣竿RDP
投稿者:
btp
投稿日:2011年 4月30日(土)08時39分56秒
返信・引用
>
No.444[元記事へ]
JN4SNG NAKAMOTOさんへのお返事です。
> 予想どおりバンド下に共振していました。
> コイルを1,2巻きほど減らしてみようと思いますが、いつになることやら。
コイルを減らすのは大変なのでエレメント直下に短縮コンデンサーを入れてみては如何。
また可変VCだと何処にも共振してGOODですが耐圧がいりますね。
80m釣竿RDP
投稿者:
JN4SNG NAKAMOTO
投稿日:2011年 4月29日(金)20時18分13秒
返信・引用
2年越しの釣竿アンテナです。
予想どおりバンド下に共振していました。
コイルを1,2巻きほど減らしてみようと思いますが、いつになることやら。
手元のマニュアルチューナで無理矢理SWRを落として、
80mでCQを出して見たところ、10局ほどQSOできました。
週末のALL JAコンテストで、フルサイズ逆Vと使い分けてみようかと思っています。
7MHz3のアンテナ
投稿者:
小林
投稿日:2011年 4月28日(木)21時16分51秒
返信・引用
4月25日、26日、28日にフォームより注文しましたが一度も返信メールが来なくどうすればアンテナの購入出来ますか?月末までのことなので日にちがありません。どうすればいいですか?t
NEO ANTの自動TUN
投稿者:
btp
投稿日:2011年 4月26日(火)23時08分22秒
返信・引用
編集済
>
No.441[元記事へ]
目から鱗の新フルスキャンバージョン案・・湯船に浸かって考えました(^^)
回路動作は反射出力を増幅し比較回路でSWR1.1以上を検出動作でモータ起動させ、上限リミットSW位置迄行くと逆方向に動作させこの間にSWR1.1以下があれば自動停止します。
追伸:逆方向リレーに自己保持接点が必要です。
続 ANTの自動TUN
投稿者:
btp
投稿日:2011年 4月22日(金)17時18分37秒
返信・引用
編集済
CQ誌3月号の付録記事の動的アンテナの自動TUNから初めましたが、SWR3以上の検出からでも自動TUN 取れるように、SWRメータの検出出力を利用して新開発の完全アナログ方式で検討試作中です。
画像1はブロック図です。
画像2にて
SWR反射の出力をオペアンプで検知するレベルまで電圧増幅して検知回路でリレーの動作を確認しました。
バラックの回路ですがSWRの出力で自動TUNが可能な事を確認しました。
問題点はやはりSWR反射の出力電圧が3以上は変化が少なく、反射電圧増加で検知するモーター逆転感知回路が反応しません・・orz 前の自動TUNとかわらない為完成品といたしません。
ブレッドボードで楽しく実験できました。
続 電磁ループANTの自動TUN
投稿者:
btp
投稿日:2011年 4月 4日(月)20時51分26秒
返信・引用
編集済
>
No.439[元記事へ]
> CQ誌3月号の付録記事を参考に電磁ループANTの自動TUNを試作してみました。
あとホローです。
7MHzでの検出器出力の低下と再現性の悪さで3号検出器を銅板で製作しました。
検出部分と電圧・電流検波回路を分離しました、機器間の使用ケーブルはLANケーブルがGoodです。
SWRが3以内の周波数範囲におれば、3.5/7MHz共に問題無く動作する事を確認しました。
4号機が完了しました、検出器とこのコントローラにブレッドボードから移植しました。
チューニングは手動でSメータで最高のポイントに移動させ、TUNボタンを押してAM波を出せばチューニングは自動でとれます。
電磁ループANTの自動TUN
投稿者:
btp
投稿日:2011年 3月27日(日)23時33分41秒
返信・引用
編集済
CQ誌3月号の付録記事を参考に電磁ループANTの自動TUNを試作してみました。
高周波の回込防止のためリレーを使用して絶縁、また既設の手動コントローラと切替方式としました。
材料は電圧・電流DET器とコーパレーターIC1ヶ(LM339)とリレー2ヶとドライブ用のTr2ヶそれと
-Vの基準比較電源は単3電池を使用しました。
電圧・電流DET回路はアルミケースで作成、比較駆動回路はブレッドボードで作成しました・・半田付けと違いカットアンドトライが簡単です・・部品も再利用です。
画像左から電圧・電流DET器 手動コントローラ 比較駆動回路となっています。
実験使用感はアンテナの性格か上側周波数への自動移動は50KHz下側には100KHzとアンバランスです、このため3550KHz、3650KHz、3750KHzと3ポイントのプリセット機能が必要でしょうね。
その後7MHzも試してみました、こちらは爽快TUNでGoodです。
東北震災お見舞いします、皆さん震災に寄付お願いします。
80m水平ループのバンド拡張
投稿者:
btp
投稿日:2011年 1月 7日(金)22時36分41秒
返信・引用
編集済
ちょとお遊びで80m水平ループANTにバンド拡張対応するようコンデンサーを付けてみました。
現状はノーマル状態でアンテナちゅうなー無しで3.50-3.61Mhzまでです、さらに現状SWR3以上の3.68-3.8MHz対応するようにコンデンサーをエレメントに直列に入れてみました。
いろいろ試して300PFで良い結果出ましたもちろんバランは必要です。
これでひとつのアンテナで3.5-3.8まで対応します。
シグナルはRigのチュナーで擬似整合させたのと比較して少しアップしました。
電磁ラッチ継電器の動作・復旧電流は同軸に重畳する方式としてます、3.5-3.61と3.68-3.8のバンド切替用の押しボタンSWを押せば簡単に切り替わります。
◎切替リレーをケースに入れて組み替えました・・・こんな感じです。
エレメントは赤線でーす。
バンド切替用のSWです、切替時のみ通電する方式です。
完成しました(^^)
(無題)
投稿者:
管理人
投稿日:2010年11月26日(金)19時43分34秒
返信・引用
サーバーメンテナンスのため、
以下のとおりサービスを一時休止させていただきます。
【メンテナンス実施日時】
12/11(土)0:00~24:00(24時間)
Re: 電磁ループアンテナ
投稿者:
btp
投稿日:2010年11月25日(木)11時11分41秒
返信・引用
編集済
>
No.435[元記事へ]
ノイズブリッジ操作をすこし改良、電源スイッチをマイクロSWに変更して操作を簡易化しました。
銅パイプ接続箇所を半田付けから銅ロウでやり直し、ループエレメントのサビ落してピカピカに、こうすることにより表皮効果が改善されます。 その後クリヤーで塗装しました。
マストをカーボンに交換・・しかし問題あり揚げた状態でエレベータシステムと+すると長さが9m位あります、そのせいか7MHzでこれに電波が乗るようです。 対策はマストとエレベータの間を絶縁してこの影響によるコモン電流をカットしました。
Re: 電磁ループアンテナ
投稿者:
btp
投稿日:2010年11月17日(水)08時27分16秒
返信・引用
編集済
>
No.434[元記事へ]
> 高さも低いところが5mになり全てにおいてVerUP版の工事が出来上がりました。
画像の遠隔コントローラーとノイズブリッジでチューンを取り、すこし運用しました。
感想は7MhzのチューンにVC稼動範囲の狭い範囲なのでこつがいりますが、概ね良いようです。
PS: その後バンド切替リレーのスプリングをべークに交換しました・・高圧対策です。
チューン操作性からノイズブリッジをSWからRLYに換えるとON・OFFだけで良いです。
電磁ループアンテナ
投稿者:
btp
投稿日:2010年11月16日(火)09時58分6秒
返信・引用
編集済
高さも低いところが5mになり全てにおいてVerUP版の工事が出来上がりました。
今回使用ユニットはハムフェアー2007展示の物です、変更点は自動バンドSW機構をやめてマグネットラッチリレーに置き換えました、これによりバンド幅が3.5~3.8Mhzと7~7.2Mhzと大幅に広がりました。
また5m昇降する自作エレベータも今回追加しました。
あとはリレーが高圧に耐えるかどうかです。
以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。
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